データの取得に失敗しました。
しばらくお待ちいただき再度ご覧ください。
データの取得に失敗しました。
しばらくお待ちいただき再度ご覧ください。

REIT(不動産投資信託証券) 不動産投信の売買が可能に!
REIT(リート)とは、投資者から資金を集め、不動産を中心とする資産に対して投資して運用し、賃料などの運用益を投資者に分配するものです。REITは、小口の投資資金で実際の不動産投資と同様の経済的効果を得ることができる商品です。アメリカでは既に40年以上の歴史があり、公開銘柄数は188銘柄、時価総額は約18兆円にのぼる規模になっているなど、ポピュラーな投資商品として定着しています。
上場REITは株式のようにいつでも売買が可能です。上場REITは、ファンドの運用資産全体の75%以上が不動産等で占められ、かつ、ファンドの運用資産全体の50%以上が現に賃料収入が発生している安定した不動産等で占められているため、安定的な賃貸事業収入に基づく分配金の原資が確保されるものと考えられます。
上場REITは、元本及び分配金等が保証されている商品ではなく、財産として保有する不動産等の評価額の変動や資産の入替え等による運用の成果により、価格が大きく変動する可能性があります。
売買方法や市場情報(株価や3本気配等)は株式と同じです。
詳しくは東証REITのページへ


ETF(株価指数連動型投資信託)市場 TOPIXや日経225の売買が可能に!
株式市場の動きを表す「TOPIX」や「日経平均」といった株価指数は日々テレビや新聞で報じられています。「TOPIXや日経225を売買できないの?」・・・そう思われる投資家の方も多いと思われます。
ETF市場では、そのような株式市場の売買が可能になるのです。ETFは株価指数に連動することを目的に運用される投資信託ですので、TOPIXという株式、日経225という株式を売買できるイメージです。
日本を代表する株価指数と、それぞれの指数の運用を代表する運用会社のETFが上場することになりました。TOPIX連動型と日経225連動型、いずれのタイプのETFも取引が可能になりました。
売買方法や市場情報(株価や3本気配等)は株式と同じです。
詳しくは東証ETFのページへ